京都五条大橋の西詰、道路の真ん中に石像が建っています。
一見すると遠目でしか見られないように感じますが、傍に横断歩道の真ん中まで行くと、ちょっと公園っぽくなっているのです。
目の前にあるのは噴水かな。
何度も通っていますが、水が吹き上がっているのは見たことがありません。
石像の真ん前まで行けます。
こちらの石像、子供の頃から見ていた気がします。
京都青年会議所が京都市に寄贈したものだそうです。
調べてみたら、建てられたのは1961年(昭和36年)だそうです。
想像以上に古かった。












