親戚から大量の「笹餅ち」と「笹っ葉もち」が
届きました〜🙌
(ネーミングが似てる…💦)
笹餅は「もち米」を笹の葉で巻いて
イ草で結んで蒸し上げた一品です。
全国的には「ちまき」と呼ばれていますが
秋田では「笹巻き」として親しまれています🍃
全国的には「ちまき」と呼ばれていますが
秋田では「笹巻き」として親しまれています🍃
もち米は収穫量が少なく高級品だったため
お祝いの席のごちそうとして重宝されていたそうです。
お祝いの席のごちそうとして重宝されていたそうです。
秋田では「こどもの日🎏」や「田植え🌾」を終えた
祝いの行事食として作られてきました。
笹の葉をほどいて…
きな粉と砂糖をかけて食べるのが
一般的です😋
笹の葉は保存食としての役割だけでなく
香りも楽しめるのが特徴🌿
抗菌性や防腐性があると言われ
昔から保存食や携帯食の
香りも楽しめるのが特徴🌿
抗菌性や防腐性があると言われ
昔から保存食や携帯食の
包装に使われてきました。
そして…笹っ葉もち
大人になって改めて
幼少期によく家族で作ってました。
なつかしい〜😃✨
中にあんこが入ってます!
この風習の素敵さを感じます。
それにしても…
何かお祝い事あったのかな🤔?
それとも単に
それとも単に
「美味しいものは分かち合うべし!」という
秋田の精神でしょうか…
いずれにせよ
こんな素敵な贈り物をいただけるなんて
秋田の精神でしょうか…
いずれにせよ
こんな素敵な贈り物をいただけるなんて
秋田の伝統食、最高〜🙌✨












