宮城県・七ヶ浜町
七ヶ浜町の暮らしと魅力
七ヶ浜町は、宮城県唯一の海水浴場がある町で、マリンスポーツが楽しめる。仙台市に近く、利便性の高い住宅地としても人気。海と都市の魅力が融合した地域。
出典:農林水産省Webサイト:グラフと統計でみる農林水産業

暮らし・風景

七ヶ浜町
七ヶ浜町
こせ
七ヶ浜町
朝の海
朝の海

関連記事(宮城県全体)

宮城県
グルメ・お店
荒井駅
荒井駅に来たら必ず寄る所・その1(カフェ)
ようやく青空が出てきたので地下鉄東西線の終着駅「荒井駅」にやって参りました。場所的には荒浜に向かって広々とした田園風景が広がります。 天気はいいものの、冷たい風が強いので暖かいカフェに避難します。 割と一度見たら忘れられない建物ですよね。 IGOONE ARAI とありますね。 「IGOONE ARAI」(イグーネ荒井)は、カフェやショップ・ヘアサロン・シェアオフィスが揃う複合商業施設です。荒井地区には、かつて多くの屋敷林「いぐね(居久根)」が存在していました。現代版のいぐねを再生しようじゃない
Kousan222
宮城県
グルメ・お店
荒井駅
荒井駅に来たら必ず寄る所・その1(カフェ)
Kousan222
宮城県
趣味・カルチャー
仙台市
【仙台市】読書の秋。学都の異名を持つ仙台のアカデミックな文化施設「仙台文学館」に行ってみませんか。
学都仙台。仙台は杜の都のほかにそんな異名も持っています。 江戸時代から仙台には「養賢堂」「青柳文庫」等の学問所があり、明治になると日本帝国大学三番目の東北大学をはじめとする様々な専門的教育機関が集積しています。そのため学生や多方面の学者が集まりました。仙台駅東口には島崎藤村の下宿跡に石碑が建っていますし、片平丁には魯迅の碑もあります。 そんな仙台にゆかりのある文学者に関する資料を保管しているのが仙台文学館です。台原森林公園サイドから図書館ではないので、貸し出しは行っていませんが、さまざまなイベ
Kousan222
宮城県
趣味・カルチャー
仙台市
【仙台市】読書の秋。学都の異名を持つ仙台のアカデミックな文化施設「仙台文学館」に行ってみませんか。
Kousan222
宮城県
グルメ・お店
石巻市
石巻市の「風月堂」のアイスにまた新しい仲間「ほや」「金華さば」「シイタケ」がデビューしていました。
石巻市のJR仙石線「陸前山下駅」の前に「風月堂」というお店があります。 この「風月堂」は創業120年以上というれっきとした老舗の菓子店で、美味しい「がんづき」や「イチゴのショートケーキ」も置いている地元のお菓子屋さんなんです。 ただ、特製アイスのラインナップが昔から少々独特でした。それでも平成になりたての頃は「ササニシキアイス」や「伊達の塩アイス」程度の品揃えだったんですが、いつの間にか種類がどんどん増えていました。 全国放送のテレビで紹介された頃には「イカ」「タコ」「さんま」「茶色い焼きそば
Kousan222
宮城県
グルメ・お店
石巻市
石巻市の「風月堂」のアイスにまた新しい仲間「ほや」「金華さば」「シイタケ」がデビューしていました。
Kousan222
宮城県
観光・レジャー
七ヶ浜町
好奇心の向こうにあった景色 花淵灯台
福島県新地町の「白幡のいちょう」を訪れたあと、快晴の空があまりに気持ちよくて、せっかくだからと海沿いを気の向くままに北へ。 そのままの勢いで、宮城県七ヶ浜町まで足を伸ばしました。 ふと、「鼻節神社」と書かれた小さな看板が目に入ります。 なんとなく惹かれ、指示された細い道へ入っていくと、一軒家の手前に小さな駐車場がありました。 その先には「これより先へのバイク等の進入を禁止します。」の看板。 どうやら、ここから先が目的の場所のようです。 歩いていくと、鮮やかな朱鳥居が静かに立っていました。 入口か
Tomo
宮城県
観光・レジャー
七ヶ浜町
好奇心の向こうにあった景色 花淵灯台
Tomo
宮城県
まちフォト
八木山
大年寺山(仙台市太白区)に立つ三本のテレビ塔を見ると「ただいま」と言ってしまう。
東京方面から新幹線で帰宅の際「ああ、仙台に帰って来たなあ」と感じる景色があります。左側の窓から山の上に三本の鉄塔が見えた時なんです。(夜だとライトアップされているのでもっとわかりやすい)これは仙台市太白区にある大年寺山(だいねんじやま)にあるテレビ塔。平成19年度の仙台市都市景観賞・都市景観大賞に選ばれました。 大年寺山にはもともと伊達家の菩提寺、大年寺がありましたが現在は山門と石段、伊達家の墓所(無尽灯廟)が残っているのみ。(仙台駅前から野草園行きのバスで終点)このすぐそばに立っているのがミヤ
Kousan222
宮城県
まちフォト
八木山
大年寺山(仙台市太白区)に立つ三本のテレビ塔を見ると「ただいま」と言ってしまう。
Kousan222
宮城県
まちフォト
仙台市
【仙台市】大崎八幡宮のチャボと「鶏橋」(にわとりばし)の言い伝えについて
仙台の観光地の中でも、青葉城址や瑞鳳殿と並ぶ名所の大崎八幡宮。正月のどんと祭で行われる「裸参り」は全国的にも知られています。 その周辺の八幡町には、古くから人々の心に深く根ざした言い伝えが息づいています。そのひとつが、鶏橋(にわとりばし)の物語です。 この歴史ある物語を彷彿とさせるかのように、現在の大崎八幡宮では、5羽のチャボが飼育されています。神聖な境内を自由に歩き回り、時折「コケコッコー!!」と鬨の声をあげて参拝客を和ませる姿は、まるで昔、絵馬から飛び出した鶏の再来のようです。鳥は八幡様のお
Kousan222
宮城県
まちフォト
仙台市
【仙台市】大崎八幡宮のチャボと「鶏橋」(にわとりばし)の言い伝えについて
Kousan222

宮城県の他のまちを見る

北海道・東北の県を見る

他のエリアを見る

Success!