京都府・京丹後市
京丹後市の暮らしと魅力
京丹後市は、日本海に面し、夕日ヶ浦温泉や天橋立に近い観光地。豊かな漁場に恵まれ、新鮮な海の幸が楽しめる。自然が身近にあり、落ち着いた暮らしができる地域。
出典:農林水産省Webサイト:グラフと統計でみる農林水産業

暮らし・風景

京丹後市
京丹後市
ゆーくん
京丹後市
大きな岩と海に囲まれて夏を満喫!!
大きな岩と海に囲まれて夏を満喫!!
京丹後市
京丹後市
しばばん
京丹後市
古墳がある道の駅 京丹波 味夢の里
古墳がある道の駅 京丹波 味夢の里

関連記事(京都府全体)

京都府
まちフォト
河原町御池
【京都市役所の祇園枝垂桜】円山公園からやってきた、GoogleMapにも記されている
河原町御池の交差点、京都市役所前広場にある「祇園枝垂桜」です。 とはいえ、ほぼ道路にあります。 何でここにあるのに祇園? それは八坂神社の奥にある円山公園の桜の孫だからです。 まだここに植えられて十数年ですが、結構知られている桜です。 よく見ると雨が映っている・・・ この日(3/25)は昼頃から雨でしたが、写真を撮った時間は更に強い雨になっていました。 濡れながらの撮影、防水スマホで良かった。 雨に濡れて何か良い感じに映りました。 この辺りの桜の見頃は4月上旬頃だそうです。 今年は何故か桜が見た
望花
京都府
まちフォト
河原町御池
【京都市役所の祇園枝垂桜】円山公園からやってきた、GoogleMapにも記されている
望花
京都府
趣味・カルチャー
下鴨
下鴨神社で横綱豊昇龍の「奉納土俵入り」
先日下鴨神社へ訪れたとき、境内に青いストライプの幕で囲いが作られていました。何か行事があるのかと思い、10月の祭事を確認。 たくさんの祭事がありますね。いちばん近かったのが、「言社月次祭」。言社は、下鴨神社本殿の手前で干支ごとに祀られているお社で、楼門の前にも「言社月次祭」と掲げられていました。 てっきり言社月次祭の準備だと思い込んでいたところ、誰かが神社の方へ質問したようで、「ここに相撲の土俵を準備するんです」という言葉が聞こえてきました。 この幕の内側で行われたのは、横綱豊昇龍の土俵入り。豊
まる きょうこ
京都府
趣味・カルチャー
下鴨
下鴨神社で横綱豊昇龍の「奉納土俵入り」
まる きょうこ
京都府
観光・レジャー
天得院
【ライトアップ】東福寺塔頭・天得院の静かな紅葉
天得院は、東福寺中門から日下門へ向かう参道の途中にある東福寺の塔頭寺院。 初夏に咲きそろう桔梗が美しいお寺としてもよく知られ、桔梗の寺とも呼ばれているお寺です。 東福寺の夜間特別拝観の帰り道に天得院の前を通ると、三門の両側に灯籠が並びその奥には紅葉が美しく輝いていました。 その美しさに惹かれて境内、堂内へ。 初夏には桔梗の紫や白と苔の緑が美しいお庭が、赤く染まっています。 堂内には10人にも満たない拝観者の方々が、お庭を静かに眺めたり、撮影をしたり、思い思いに過ごしておられました。 私も心静かに
fujika
京都府
観光・レジャー
天得院
【ライトアップ】東福寺塔頭・天得院の静かな紅葉
fujika
京都府
観光・レジャー
御所付近
【蘆山寺】紫式部が育った邸宅が建っていた跡、源氏物語もこちらで生まれた
御所のすぐ東に「紫式部」が住んでいた邸宅跡があります。 「蘆山寺(ろざんじ)」の敷地全てが邸宅だったそうです。 現在は石碑が残るのみですが、寺院は自由に参拝ができます。 山門はこんな感じ。 こちらに紫式部の邸宅があり、育ちも結婚後の生活もこちらでした。 離婚後、59歳で亡くなるまで住んでいたと言われています。 紫式部は、弟が勉強している様子を傍で見ているうちに、読み書きを覚えるほど頭が良かったそうです。 有名な「源氏物語」を始め、ほとんどの執筆をこちらで行いました。 中に入ってみましょう。 「手
望花
京都府
観光・レジャー
御所付近
【蘆山寺】紫式部が育った邸宅が建っていた跡、源氏物語もこちらで生まれた
望花
京都府
まちフォト
出町
鯖街道口と京都市電の跡
京都にはかつて市電が通っていた時期があり、出町にもその名残が見られます。桝形商店街の前にある広場のような場所が、その跡地です。 不自然に広々としたスペースは、市電のターミナルの跡だったのですね。 ターミナルだった場所には現在、地下駐車場が設置されています。 当時路線は二手に分かれ、もう一方は出町橋のたもとまで来ていたのだとか。 出町橋は、「鯖街道口」の石碑があるところ。鯖街道は、京都と若狭をつなぐ魚の輸送路です。 若狭へは、大原や八瀬を越えて向かったそうです。想像もつきませんが、一夜で魚を運んだ
まる きょうこ
京都府
まちフォト
出町
鯖街道口と京都市電の跡
まる きょうこ
京都府
観光・レジャー
祇園・東山・北白川
京都最強の縁切り神社であり縁結びの神社でもある「安井金比羅宮」
京都・東山にある「安井金比羅宮(やすいこんぴらぐう)」は、数ある京都の寺社の中でも「縁切り神社」として有名な神社です。 境内には「縁切り縁結び碑」といわれる碑があり、そのご利益を求めていつも行列ができるほど盛況です。その盛況ぶりは「世の中にはそんなに縁を切りたいと願う人が多いのか」とぞっとするほど。 安井金比羅宮はもともと、藤原鎌足が創建した「藤寺」というお寺でした。 本殿には崇徳上皇、源頼政、大物主神(おおものぬしのかみ)です。 崇徳上皇は保元の乱で敗れ、讃岐(現在の香川県)に配流された人物。
くま
京都府
観光・レジャー
祇園・東山・北白川
京都最強の縁切り神社であり縁結びの神社でもある「安井金比羅宮」
くま

京都府の他のまちを見る

綾部市
亀岡市
南丹市
舞鶴市
井手町
宇治田原町
大山崎町
笠置町
京丹波町
久御山町
精華町
与謝野町
和束町
南山城村
※写真投稿があるまちは、自治体ページをご覧いただけます。

関西の県を見る

他のエリアを見る

Success!