京都府・京田辺市
京田辺市の暮らしと魅力
京田辺市は、学研都市の一部として発展し、住宅地が広がる町。同志社大学のキャンパスがあり、活気のあるエリア。交通の便も良く、都市機能と自然がバランスよく共存する地域。
出典:農林水産省Webサイト:グラフと統計でみる農林水産業

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京田辺市
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京田辺クロスパーク
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観光・レジャー
八坂神社
八坂神社の可愛い大絵馬
私がいつも新年の楽しみにしているのは、各寺社の大絵馬です。 以前下鴨神社と藤森神社の大絵馬は紹介しましたが、今回は八坂神社です。 大絵馬といえばたいていはクールな、芸術的なという言葉がぴったりなものが多い中、八坂神社はほんわかとした絵馬。 今年の絵馬も期待を裏切らないとっても癒されるものでした。 大絵馬は1月31日現在、舞殿の東にある能舞台に飾ってあります。 可愛い神主さんと優しい目をした白馬。 1人と1頭がゆっくりと歩きながらおしゃべりをしているような、そんな素敵な絵馬です。 下鴨神社には、大
fujika
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祇園
年中、祇園祭を体感できる?!祇園祭ぎゃらりぃ
日本の三大祭のひとつ、祇園祭。 年中いつでも祇園祭が体感できる施設があると聞き 訪れてみました。 京都八坂神社の斜め向かいにある漢字ミュージアム。 入口を入って左手に、祇園祭ぎゃらりいがあります。 大きな屏風型のモニターには、山鉾巡行の様子や 祇園祭の見どころが映し出されていました。 メインは原寸大の山鉾!圧巻の存在感…! 実際の祇園祭はすごい人混みですが こんな近くでゆっくり見られるなんて…! 釘を一切使わないという伝統技法を使われているそうです。 車輪は八坂神社に保管されていたものを こち
mk_days
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観光・レジャー
京都駅
【京都駅・駅ビル1】ビルに開いた大きな穴、デザインではなく風水を意識したものだった
京都に来られる際に、ほとんどの方が訪れるであろう京都駅。 そんな駅ビルに穴が開いていることに気づいている方はどれくらいいるでしょうか? トップ画でも分かりますが、もうちょっとアップした写真をご覧ください。 気付いていても「デザイン」だと思っていませんか? この空洞は、ちゃんとした意味があって、あえて開けてあるのです。 地図をご覧いただくと分かりますが、この写真を撮っているのは烏丸通。 京都は昔から風水を意識した街づくりがされていて、烏丸通は京都御所からまっすぐに南北へ伸びています。 しかし京都駅
望花
京都府
観光・レジャー
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グルメ・お店
上京区
今出川通のリーズナブルな中華料理「沁」
堀川今出川の交差点近くにある中華料理店「沁」。昼定食の旗にひかれて入ってみました。 1,000円ぴったりの日替わりランチ。物価高の今、リーズナブルに感じます。 卵料理が大好きなので、私は迷わず日替わりのトマト玉子炒めを頼みました。 スープにコロッケも付いてボリュームたっぷり。少食な私には多いくらいでした。 パートナーが頼んだ唐揚げ定食も美味しそうです。 立地にしてはそれほど混んでいないよう。でもお客さんは途切れず、男女問わず利用しているようでした。 壁の装飾が可愛い。いかにも中華という感じですね
まる きょうこ
京都府
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まちフォト
伏見桃山
歴史のロマンを感じながら散策できる「伏見桃山城」
自分が小さい頃、お弁当をほおばりながら、見上げたお城「伏見桃山城」を紹介させてもらいます! 昔、秀吉が築き、家康が建て直した名城「伏見城」は、1619年に廃城となり、今は、ないのですが、(すぐ近くの、明治天皇陵のあるあたりに建っていたそうです。)現在は、その少し北側に、「伏見桃山城」(模擬天守、かつて遊園地のシンボルとして建てられた)があります。今は耐震上、中に入れなくなってますが、風格や迫力は充分ありますよ! また、隣の北堀公園とも、つながっていて、こちらは、伏見城築城当時の北側にあった、外堀
Yuusei Ueno
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観光・レジャー
宇治・長岡京・山崎
『源氏物語』宇治十帖の舞台に建てられた紫式部の銅像
2024年の大河ドラマ『光る君へ』の主人公・紫式部。 宇治は、紫式部が記した『源氏物語』五十四帖のうち、「宇治十帖」と呼ばれる最後の十帖の舞台です。 紫式部像は、それを記念して2003年(平成15年)に「日本三古橋」である宇治橋の西詰に建てられたものです。 『源氏物語』の最後の章である第五十四帖のタイトルは「夢浮橋」といいます。 2006年(平成18年)には周囲が「夢の浮橋広場」として整備され、「夢浮橋の古蹟」の碑が建てられました。 今では、紫式部や『源氏物語』のファンが訪れるスポットとなってい
くま
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