このプロジェクトは
若い世代に郷土の芸術家を知ってもらうとともに
「地域活性化」を目指す取り組みとしてスタート。
秋田大学の学生さんたちが中心となり
自治体や企業(産学官)が連携して
半年間じっくり時間をかけて形にしたもの。
パッケージには版画家の勝平さんの作品が使われています。
迫力満点のナマハゲ👹✨
「伝統って、こんなに新しくて
ワクワクするものなんだ!」と改めて気付かされました。
版画がお菓子のパッケージになることで
版画がお菓子のパッケージになることで
ぐっと身近になりますね。
学生さんと地域がコラボ…
新しい秋田を感じます!
先日、プロジェクトに参加した学生さんたちが
自ら秋田駅ビルトピコで販売していました🙌
なんと期間限定。
その理由は版画家・勝平得之さんの
生誕120年を記念した特別なプロジェクトだから。
「今だけの特別な贈りもの」というメッセージかなと…
「いつでも買える」ものではなく
記念の年に手に取るからこそ
秋田の文化や版画の魅力が
より深く心に響くのかもしれません😌✨
秋田大学教育文化学部の学生プロジェクト。期間限定販売のお菓子。買ってきました。「ごろりん」は3個入でしたが、1個食べちゃいました。 pic.twitter.com/iGHsk3NbTU
— 秋田大学長 (@tlfrPvPtnZfiv1G) 2026年4月3日












