佐賀県・多久市
多久市の暮らしと魅力
多久市は、「孔子の里」として知られ、多久聖廟がある文化の町。緑豊かな環境が広がり、農業や林業も盛ん。静かで落ち着いた雰囲気の中、ゆったりと暮らせる住みやすい地域。
出典:農林水産省Webサイト:グラフと統計でみる農林水産業

暮らし・風景

多久市
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元酒蔵で頂く!喉越し抜群、セットがおすすめの蕎麦屋さん。
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佐賀市・古湯・熊の川
凍った果物も削ったふわふわかき氷。県産イチゴたっぷり♪
夏に食べたくなるものの1つ、かき氷!夏季限定で提供するカフェも年々増え、毎年ブーム化するかき氷。今回は少し変わったかき氷をご紹介します。 「スパユキ 佐賀店」。オープン当初はフランチャイズ展開でしたが、現在は独立した店舗として運営しており、オリジナルメニューも提供されています。スパはスパゲティ、ユキはかき氷を指します。店名に入るほどの看板商品!どんなものがあるのでしょう? 店内は西海岸風のインテリアに囲まれ、テーブル席のほか、ソファ席も。メニューを選んだら、会計カウンターに注文に行くスタイルです
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旧国鉄線跡に続くサイクルロードで1,000本以上の桜が咲き誇る。
佐賀県内にもさまざまな桜スポットがありますが、中でもおすすめなのが佐賀市諸富町にある「徐福サイクルロード」です。1987年に廃止された旧国鉄・佐賀線跡に整備されたもので、サイクルロードとして開通してからは33年が経ちました。 諸富方面からだと諸富港付近からコースが始まり、同様に反対側の南佐賀方面からも走り出すことができます。総延長、約5km!緑が茂る季節ももちろん綺麗ですが、やはり数日しか見られない桜ロードは見たいところ。 こちらは過去写真。青空と桜をともにおさめられたお気にいりの1枚です。諸富
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納得の美味しさ!洋菓子店が提供する夏限定“生かき氷”がコスパ最強。
夏になると、期間限定で多くの店がメニュー化するかき氷。昔ながらの屋台も良いし、気軽に頼めるファミレスも良いし…でも今回は、しっかりティータイムに楽しめる凝ったものが食べたい!ということでやってきたのがこちら。 佐賀市高木瀬町にある洋菓子店「アンナの贈り物」。ケーキをメインに焼き菓子やフラッペなどを製造・販売するお店で、美しく繊細ながら、わりと大ぶりのケーキが並ぶ人気店。カフェスペースも併設されています。 今回はかき氷をめあてに来ましたが、パフェやドリンクメニューも充実しています。洋菓子店のパフェ
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快晴と満開続いた佐賀市内。そろそろ見納め?今年の桜を振り返る
3月末、一気に花開いた今年の桜。時折、雨の日も挟みましたが、4月にかけて美しい姿を見せてくれました。まずは、桜並木が綺麗なこちらへ。 ここ、「多布施河畔公園」は鍋島町付近から大和町へとかかる大きな公園。河川情報施設「さが水ものがたり館」を含む広い敷地内に、広場や遊具、散歩道が広がります。 桜の木のトンネル。真ん中は砂利道、両側は芝生になっていて、シートを敷いてピクニックをする人も。右手には多布施川が続いています。 近年、桜が咲くタイミングは惜しくも卒園・卒業シーズンと入園・入学シーズンの真ん中。
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やっぱり空港っておもしろい!コンパクトだけど“佐賀らしさ”がたくさん。
その地域の、空からの玄関口。旅の前後に利用するため慌ただしいイメージも多い空港…ですが、それぞれの地域性を感じられるおもしろい場でもあります。 まずは場所。街中から車で20分ほどでしょうか。とはいえ、佐賀市は車社会。移動はなんてことないのですが、ポイントは駐車場!佐賀空港は広々とした駐車場が無料で利用できます。一部、有料ゾーンもありますが、一般客は基本、利用日数に限らず無料。これってとってもありがたい。 訪れたのは2月末。1階のロビーには、佐賀市内の雛祭りイベントに合わせ、お雛様が。意外と近い柳
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名尾地区で300年継承される“和紙”の文化。被災乗り越え工房、店舗を移転オープン。
佐賀市の山奥で300年続いているという、「名尾手すき和紙」。数年前の豪雨で工房・店舗が被災し、昨年8月には同地区に新しい工房を新築移転。さらに今年6月、工房の隣に店舗「KAGOYA」がオープンしました。高級感があり、ここぞという場で使われるイメージが強い和紙ですが、この店舗は一般客でも気軽に立ち寄り、間近でその伝統と文化を感じることができます。 国道263号を三瀬方面にまっすぐ。「三反田」交差点を県道209号に繋がる東に曲がり、ひたすら道なりに進んでいくと着きます。のどかな雰囲気の中、厳かな空気
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