先週に神戸の中華街、「南京町」へ
行ってきました!
神戸の「南京町」は、日本三大中華街の
中の一つに入っています。
中華街の規模としては、一番小さい
中華街のようですが、
神戸の観光名所として、皆さんに
喜んでいただいている場所です。
神戸の中華街、「南京町」の説明を
お話します。
1868年、神戸港開港時
中国と日本が条約(日清修好条規)を
結んでいなかったため、華僑が
外国人居留地に住むことが
許されず、その隣接地
(現在の元町·栄町付近)に住んでいたため
「南京町」と言う中華街ができました。
「南京」の由来は、江戸時代
中国から送られた商品を「南京」と
呼んでいたそうで、そこから中国人が
多く住んでいたこの場所が
「南京町」と呼ばれるようになりました。
ちょうど、南京町の広場にある
モニュメント?のリニューアル工事中でした!
この時は、綺麗になったところを
見れませんでしたが、もうすぐ完成の
ようですね!楽しみです!
生誕158年になるんですね!
にぎやかになると思います!












