四季が息づく水と緑の名庭園 日本三名園のひとつ「後楽園」はやっぱり美しい
岡山市中心部に広がる「岡山後楽園」は、江戸時代に岡山藩主・池田綱政が築いた大名庭園で、日本三名園のひとつとして広く知られています。 旭川の流れを取り込み、広々とした芝生、池、築山、茶室が巧みに配置された園内は、歩くたびに景色が変わる「回遊式庭園」の魅力を存分に味わえます。市街地にありながら、静けさと自然美が調和した特別な空間です。 入館料は500円。 チケットは四季折々の後楽園の様子のデザインのもので、4人で行ったのですが、全ての季節が映し出されていてなんだかうれしくなったのでパチリ。 園内はと
Risu