【近江神宮・展示物】境内は時計博物館、国内外の様々な時計が飾られている
境内を見てみると様々なオブジェがありますが、すべて時計です。 まずは天智天皇と言えば、の「漏刻(水時計)」。 文字通り水で時を刻みます。 この日は休刊日で入れなかったのですが、この左には時計の歴史が知れる「宝物館」があります。 実は境内には、近江神宮付属「近江時計眼鏡宝飾専門学校」というがあり、時計の仕組みや装飾について学生さんが学んでいます。 どこまでも時計に特化した神社ですね。 そして2種類の「日時計」。 2枚目の写真の日時計は複雑な形で、どうやって時を読むのか分かりません。 そして本殿寄り
望花