石川県・内灘町
内灘町の暮らしと魅力
内灘町は、金沢市に隣接しながら、日本海に面した美しい砂丘が広がる町。ベッドタウンとして発展し、都市機能と自然環境が調和。静かで落ち着いた暮らしができる地域。
出典:農林水産省Webサイト:グラフと統計でみる農林水産業

暮らし・風景

内灘町
内灘町
gotoooo
内灘町
サンセットブリッジ内灘
サンセットブリッジ内灘

関連記事(石川県全体)

石川県
グルメ・お店
小松
百万石ジェラート専門店いも栗カボチャ
いも・栗・カボチャを筆頭に、加賀の紅茶、加賀棒ほうじ茶、奥能登の大谷塩など「石川の四季を味わう」をコンセプトに地元の豊かな自然や風土を感じられるジェラートが揃うお店です。 全14種あるジェラートの名前は、加賀藩の文化をイメージしてつけられています。「羽織」「三味線」「能面」「狂言」などとてもユニーク。 狂言と羽織をいただきました。 ・狂言~能登の大谷塩~ 涼やかな青みがかったジェラートは、石川県奥能登・珠洲市の特産品「揚げ浜塩」が使われた一品です。江戸時代から続けられてきた「揚げ浜式製塩法」で作
yasuka
石川県
グルメ・お店
小松
百万石ジェラート専門店いも栗カボチャ
yasuka
石川県
趣味・カルチャー
21世紀美術館
金魚美抄2024 金沢展@21世紀美術館2024年4月26日~5月26日
透明標本と同じ日に金魚美抄2024 金沢展も観てきました。 金魚の美に魅了されたアーティストたちによる、金魚をモチーフにしたアート作品を集めた展示です。入り口入ってすぐの作品は4月27日には深堀隆介氏がライブペインティングで描いた金魚。まだ作品のタイトルもない状態でした。貴重な機会。 「金魚美抄(きんぎょびしょう)」とは、金魚の美をすくい取るという意味で、同展を監修する美術家深堀隆介氏による造語。 金魚をテーマにしたこちらの展覧会は3回目。今回は、水彩・アクリル画、消しゴム判子、ミニチュア、ガラ
yasuka
石川県
趣味・カルチャー
21世紀美術館
金魚美抄2024 金沢展@21世紀美術館2024年4月26日~5月26日
yasuka
石川県
趣味・カルチャー
21世紀美術館
冨田伊織 新世界『透明標本』展@21世紀美術館2024年4月26日~5月26日
21世紀美術館で開催されていた冨田伊織 新世界『透明標本』展へ行ってきました。 大学時代に水産系の学部にいたときに、研究用の透明骨格標本に魅せられ独自に制作をはじめ、骨に赤や青の染色をするして芸術にまで昇華したそうです。 透明骨格標本薬品や酵素を使って、骨格や筋肉の質感をそのまま残しながら、筋肉や内臓などを透明にして作るのです。 どこか幻想的で、観ていて飽きない。 グロテクスな解剖とは違う魅力がありますね。 生物が持っている内なる部分の魅力を色つけることで体感できる展覧会でした。 生物の形は多様
yasuka
石川県
趣味・カルチャー
21世紀美術館
冨田伊織 新世界『透明標本』展@21世紀美術館2024年4月26日~5月26日
yasuka
石川県
観光・レジャー
金沢市
金沢の名酒と銘菓が初共演!カガトビーバーお披露目イベント
金沢のご当地おやつとして愛され続ける「ビーバー」から、心躍る新商品が登場しました。その名も「カガトビーバー」。福光屋の地酒「加賀鳶」と北陸製菓の「揚げあられ ビーバー」がタッグを組んだ、まさに“金沢らしい”コラボです。 2月16日に発売される前に13日に片町きららの広場でお披露目会。 「カガトビーバー 極寒純米カップ」と「カガトビーバー ゆず生姜醤油風味」。揚げあられは福光屋の社員も3種類の中から試食して一番人気だった味が商品化されたそうです。共同開発された本気のおつまみ仕様で、「加賀鳶 極寒純
yasuka
石川県
観光・レジャー
金沢市
金沢の名酒と銘菓が初共演!カガトビーバーお披露目イベント
yasuka
石川県
まちフォト
金沢市
金沢のひがし茶屋街で富山の越中八尾おわら踊り
夏の終わりを感じる毎年9月1日~3日に富山の八尾で行われる伝統行事「おわら風の盆」。 ひがし茶屋街におわら風の盆の踊り子さんたちがやってきて、踊ります。 おわら風の盆は富山の踊りですが、踊り継承に貢献したのが、 ひがし茶屋の芸妓さんたちの流派でもある日本舞踊の若柳流だそうです。 八尾の町並みを舞台に行われる伝統行事「おわら風の盆」。 二百十日の風を鎮め、五穀豊穣を願う閑かなお祭りです。 この越中おわらの継承に大きく貢献したのが日本舞踊の若柳流。 初代吉三郎氏は「かかし踊り」と呼ばれる男踊りと、「
yasuka
石川県
まちフォト
金沢市
金沢のひがし茶屋街で富山の越中八尾おわら踊り
yasuka
石川県
グルメ・お店
金沢市
芝寿しのお朔日弁当(10月)石川県金沢市
金沢に昔からある芝寿しさん。 石川県の一部の地域では、昔からお祭りやお祝いを『ハレの日』と呼び、 地元で獲れる魚や料理を作って振舞う風習がありました。 そのときに良く作られていたのが「押しずし」。 この押し寿しをベースに笹で包み持ち運びしやすくした笹寿司を 昭和から販売しているのが、芝寿しさんです。 新幹線のお弁当にもぴったりです。 そんな芝寿しさんが、北陸限定で 1月を除く2月から12月まで1日にしか販売されない お朔日(おついたち)弁当があります。   神無月のお品書き ご飯 きのことごぼう
yasuka
石川県
グルメ・お店
金沢市
芝寿しのお朔日弁当(10月)石川県金沢市
yasuka

石川県の他のまちを見る

中部の県を見る

他のエリアを見る

Success!